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「本場のスコーンに出会うまで」

22 8月 2008, by in ・北の暮らし

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1日中、スコーンを焼いていました。
とっても食べたかったので。
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バターやミルクがたっぷりのレシピや、10年前に作った時のレシピ。卵が入るレシピと、入らないレシピ。お砂糖は種類を分けて、きび砂糖や上白糖、グラニュー糖に三温糖。色々なレシピで焼いてみます。おかげさまで、オーブンはフル回転。20分置きに生地が入ります。
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そして、あれこれレシピを試してみましたが。。。やっぱり、先日いただいたスコーンが今まで食べた中で一番美味しい!
今度ぜひ、イギリスのホテルのレシピを教わって、秋の夜長にじっくりと焼いてみようと思います。ジャムも沢山こしらえて。自家製クリームチーズもスコーンによく合うように、さらに味の研究です。

2 COMMENTS
  • satomi 返信
    私もスコーン大好きです!なのですが、 生後10ヶ月の息子は乳製品、卵アレルギーで、それらなしではスコーンは無理かなと途方にくれています。。あぉ、こずえさんのスコーンおいしそう~。
  • satomiさん そうなのですね。。スコーンは、卵無しでも作れますよ。たとえば、牛乳を豆乳に変えてみては?(あら、バターも乳製品なので、違うモノの代用が必要ですね。)風味は変わりますが、色々試してみるのも、なかなか面白いですよ。うちの娘も、実は小さい頃、卵を食べてブツブツができたことがありました。めんどくさがり(?)の私は、気にせずしょっちゅう卵の入ったお料理や、お菓子を出していたのですが、いつの間かブツブツは現れなくなりましたよ。個人差があるので、きっと参考にはならないかもしれませんが…夫も、子どもの頃、卵アレルギー持ちだったそう。聞くと、少量ずつ卵を食べたそうです。今は途方にくれてしまうかもしれないですが、これからの長い人生です!きっと、大丈夫。何事も、長い眼が大切ですね。

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